5話 「しょうのない子…もう少しだけよ」玄関越しに夫と会話しながらイかされてのネタバレ

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神の乳母5話 「しょうのない子…もう少しだけよ」玄関越しに夫と会話しながらイかされてのネタバレ情報

 

神の乳母5話 「しょうのない子…もう少しだけよ」玄関越しに夫と会話しながらイかされてのネタバレ情報

 

 

夫が寝ている隣で犯されてしまった日から数日がった。

 

 

今でも百合恵は異形の「この子」の乳母として神守の家に通っていました。

 

 

 

異形はどんどん成長しているようで、その姿かたちも人間に近づいてきている様だった。

 

 

 

異形の成長と共に、百合恵の感情も変わりつつあったのです。

 

今までは気持ち悪いと思っていたのだが、恐怖心もなくなり逆に愛おしいと思うようになっていたのです。

 

 

 

我が子を抱いているかのように・・・

 

 

 

百合恵の表情も穏やかで、本当の母親にも見えてしまいます。

 

 

 

以前は母乳は出なかったのですが、最近は母乳が出るようにもなったのです。

 

 

 

 

百合恵は、異形を自分の子と認め「この子」の為の母体に変化しているという事を感じていました。

 

 

へそからそれがにゅるっと伸びてくると、

 

 

 

「あらあら・・・いけない子♪そっちでもお母さんが欲しいのね?」

 

 

 

 

 

今日はいつもよりもしつこく体を求める異形は、眠る時間になっても彼女からはなれようとはしませんでした。

 

 

家に帰ろうとすると、背中に上ってきた異形は後ろからソレをちゅぷちゅぷと挿入してきた。

 

 

もはや、百合恵も女の顔に・・・

 

 

 

「あん、すごい、さっきまでシたのにこんなに元気だなんて」

 

 

 

数日前までは既に疲れている時間なはずなのに、すっかりたくましくなった異形に、彼女は我が子の成長を見ているような喜びを感じていた。

 

 

すると、その時。

 

部屋のチャイムが鳴った!

 

 

 

なんと、夫がやってきたのです!!!

 

 

「こちらでお世話になっている杉山の夫ですが・・・」

 

 

 

「あなた・・・!?」

 

 

どうやらいつもより帰りが遅くて心配して迎えに来たようだ。

 

 

 

 

すると会話を聞いていた異形は、嫉妬しているようにさらに激しくへその緒を出し入れする!

 

 

あまりの気持ちよさに、

 

 

 

ごめんなさいあなた、私やっぱりこの子の方が・・・

 

 

 

夫を先に帰し、もう旦那も子供もどうでもよくなってしまった百合恵なのです。

 

 

 

それから数か月後、異形はかなり成長しとてつもなく大きくなっていた。

 

 

 

>>6話 「好きなだけママの中に出して」成長してオスとなった異形との生殖行為のネタバレ